東西文化研究ノート

東西文化の融和体得者を育成せんことを建学精神とする両洋学園の創立者・中根正親先生の「両洋精神」と、国民教育の友とならんと「社団法人実践人の家」を創始された教育哲学者・森信三先生の「全一学」に魅せられて、「東西文化の融合は大和民族の世界史的使命である!」というテーマに的を絞って東西両洋文化の研究をしている管理人のブログです。
緊急事態!多病・多死社会に突入した日本
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    緊急事態!多病・多死社会に突入した日本
     
    朝夕の冷え込みが厳しくなってきましたが、いかがお過ごしですか。3.11の津波(福一原発)事件以来、我国は多病・多死社会に突入したようです。原因は、今更申し上げるまでもないでしょう。新聞、テレビ、インターネットの情報を注視していれば、何が原因かは明瞭です。
     
    【参考】ほんの一例です!(インターネットでご確認下さい)
    ◆那須の中高一貫校「無念」在校生卒業後廃校へ  (2012年12月8日)
    ◆震災以降に急減少する人口と激増するお悔やみ欄!生産人口が初の8000万人割れ!放射能の影響は数千万人以上か!?   (2013年8月2日)  
    ◆東京の医師が検査と東日本からの避難を強く呼びかける (2014年2月15日)
    ◆「福島から1000km離れた場所でないと危ない」(東芝OB) (2014年9月15日更新)
    ◆東京からの避難を呼び掛けた三田茂医師は作年4月、岡山に移住していた。 (2014年4月21日)
    キノコの放射能汚染地図がヤバイ!福島県だけではなく、甲信越地方等でもセシウム検出が相次ぐ  (2014年8月29日)
    ◆“火葬が追いつかない”多死社会の現実  (NHK放映 2015年1月14日)
    ◆大臣クラスの超大物が次々に亡くなる日 (2015年11月18日)
    ◆北の湖理事長が死去、62歳 元横綱・優勝24度 (2015年11月20日)
    首都圏で電車を止める急病人の激増は、この猛毒の濃霧が原因だ!!    (2015年12月7日)
    山本太郎議員が小児甲状腺癌の多発を国会で追求!政府答弁に激怒!「福島で153人に。明らかに多発ですよね」  (2015年12月13日)

     
    前途多難、未曾有の多病・多死社会(時代)において、現在地で生活するしか他に方法のない私たちの喫緊の課題は一人ひとりが自分の力で免疫力を高め、自然治癒力を高める以外にないと考えます。
     
    日本は、緊急事態に入っています。健康、精神、経済、その他、どんなことでも無料でご相談に応じています。ご遠慮なく下記までご連絡下さい。皆様方のご健康、ご繁栄、ご多幸を心より祈念しています。
     
    鈴木  〒610−1146  京都市西京区大原野西境谷町3-6-3-405
    自然代替療法研究 http://kawaiya.0394.daa.jp/  st024@world.ocn.ne.jp
    電話075−333−0578  携帯090−3495−8345
     
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